食べるためっていうのはもちろん。
でも半分はタッパを埋め尽くすために作ってんのさ。
常備菜ってやつはよ。

アシア
どうも、ゆるめのミニマリスト&へっぽこSEのアシアです。
お昼は不味くなければ、飽きるまで同じものを食べてても構わない。
そんな心のズボラにあわせて今週も常備菜を作ります。
今晩のツマミを作りがてら。

こちらのレシピの無限ミニトマト。
ツナの代わりに、常磐もののイシガレイと、サクについて紫蘇も刻んでいれる。
魚は常磐ものを見つけると、積極的に買ってしまう。
パプリカのおかか炒め、これはキッコーマンさんのレシピで。
月1くらい行くイタリアンで食べたパプリカと同じもの。
シェフが住まいは遠いけど、近所の商店街ユーザー仲間で、よくお店情報を交換してる。
シェフは消し炭のように焼いてから、皮を剥いてマリネにしていた。
けれど、我は庶民ぞ。そのままざく切りである。
同じお店で、山こんにゃくが目に入って、隣にあった椎茸とセットで購入。
スプーンでちぎり切ったときの感触が、粉っぽさを感じさせて、食べるのが楽しみである。
とても久し振りにタッパを使った気がする。
前回久し振りにピクルス作っても、保存袋にいれてタッパ使ってないしな。
だんだん、毎回挨拶に使っている「タッパを埋め尽くすために」が空々しくてビックリするが、こうしてタッパが並ぶとウキッとするので、このままにしておくのだ。
なにはともあれ、イシガレイが楽しみだなー!