2011年3月の読書メーター

読んだ本の数:1冊
読んだページ数:250ページ

口のきき方 私の人間学―私も本当は口べただった口のきき方 私の人間学―私も本当は口べただった
例がとても具体的で数もあるので、全体通して読むより辞書的な扱いにした方がいいのかも。「話し方」というより「相手を不快にさせず会話を続ける方法」の本なのかな、と思いました。でも多少嫌われても明確に言わないといけないSEの私にはちょっと求めるものが違うかな?
読了日:03月10日 著者:斎藤 茂太

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